バイク🏍のユーザー車検なんて…へっちゃら‼️in札幌陸運局

バイク

 では早速、バイクや自動車を乗っている方にとって、頭や財布の痛〜い2年に一度のビックイベント車検の時期が私にもやって来ました🤣

今のバイクになってから既に6回目…以前乗っていたSRを数えると10回に渡るユーザー車検の歴史なのですが、毎度毎度ぶつかるのが、記憶力との闘い……

天才な方なら、2年前の記憶も鮮明に覚えているかもしれませんが、凡人又はダメ人間のオイラには2年前の記憶なんて残っている訳も無く毎回ある意味新鮮な初心者レベル状態に…🤣

それを打破すべく、ざっくりまるっとバイク🏍のユーザー車検の対策と準備とリアルを面白⁉️可笑しく😂書き綴って行きますので、最後までお付き合い宜しくお願いします😊😁

事前整備編

初回の車検で尚且つ、北海道の様に6ヶ月は眠らせて距離の進んでいない、ノーマル車ならこの章は飛ばして良いですが、僕のバイクの様に20年選手や5年以上経過して距離もそれなりに年間5000km以上乗る様な環境下で有れば、メンテナンスは必須です‼️‼️

日々のメンテナンスが1番大事ですので、以前に書いた記事を是非ご覧下さい😊😁

日々のメンテナンスが健康でも、人生でも、投資でも大切なんですが、過ぎ去った日々は戻りませんので、今日が1番若い日の精神で、車検合格💮に向けた整備&チェックポイントをお伝えして行きます‼️

ハンドル周りの点検

バイクのハンドル周りには、9割の発信装置が集約されています‼️赤○の部分です‼️‼️

輸入車の中には左右ハンドル毎にウィンカーが付いている等、今回と違うケースもありますので、今回はあくまでも国産バイクという解釈でお願いします‼️

①ウィンカーの作動…ウィンカー点灯はもちろん、メーター内の表示も確認‼️

②ライトの点灯…最近のバイクは常時点灯なのでエンジン始動後の点灯確認とハイビームとロービームの切替を確認する‼️これももちろんメーター内も‼️

ここで要注意ポイント‼️その1‼️

ユーザー車検で一番引っかかる場所なのが、ライトの光度(明るさ)です‼️

1灯式の方はまず問題無いですが、2灯式の方は要注意‼️

細かい話は長くなるので割愛しますが、2灯式の方はもちろん1灯式の方も明るさは正義なので明るいバルブに取り替えちゃいましょう‼️

備えあれば憂なし‼️

但し、灯火の色には気をつけて下さいね‼️

青色、黄色は1発NG🙅‍♂️🙅🙅‍♀️ですから〜

8000K超えはかなり怪しい…

バルブにはいろんな規格があるから購入時は気をつけて〜‼️(H4等)

要注意ポイント‼️その2‼️

ライトの光軸(高さ&左右の位置)‼️

ググれば光軸の調整方法が色々載っていますが、これに関しては無理せずに、万が一落ちた場合は陸運局の近くに必ず車検対策工場がありますので、そちらを利用する方が効率が良いと思います🤣😂

車検に引っかかるポイントとしては、光軸の高さです‼️

高さは調整するしか改善する方法が無いのですが、左右の場合は裏技があります‼️

僕のバイク🏍には、全く無意味なんですが、ネイキッド等のカウル無しのバイクはハンドルとライトが連動しているとこの技が使えます😊

検査場のテスターの床がフロントタイヤを挟み込み、バイクの正立(正面)を出すのですが、ライトの左右光軸の規定が左側が緩い…左側通行の日本🇯🇵は右向の方が光軸のズレが厳しいので、左側にハンドルを切る‼️‼️

検査員に聞くと不合格理由を教えてくれます。プロの方々はその場で調整している方もいますが、何度も言いますが、ここは無理せずに前述した工場に持って行く事をお勧めします‼️

10年前位の価格でしたが確か2〜3000円で調整&光度測定で光度が足りない時は新品バルブも売ってくれました😄(昔に弟と一緒に行ったCB900での体験談です…)

北海道バイク🏍あるあるを一つ‼️

道幅が広く、信号が少なく、バイク天国の北海道ですが、そんな恵まれた環境と車文化が当たり前の為に、快適な移動は車🚘になる為という側面から夜にバイクに乗る事が少ない…

なので、ライトの暗い明るいが気付き辛い…

更に大自然の北海道はそこら中に🦊タヌキ🦌🐻が出るので、リスクを避ける意味でもほとんど夜は走りません…

関係ない北海道小ネタでした…🤣😂

③ストップランプ&警音器の点検…ブレーキを握る&踏む事でテールランプの照度が変わればOK🙆‍♂️テールランプが点かないのはハナからNG🙅‍♂️なのでくれぐれもご注意を‼️‼️

警音器もノーマルをそのまま使っていて、鳴る事が確認出来ればOK🙆バイク🏍🛵でここをカスタムしている人は少ないと思いますが、替えている人は、音質(一定)音の大小(小さいとNG)を確認して下さい‼️

④ハンドルロック…今時のバイク🏍でハンドルロックのついてなモノは無いと思いますが、ハンドルロックは無いと車検に通りません…

壊れてる時は修理&無いモノは後付けか、南京錠を直接車体に取り付けられ様にして下さい‼️

⑤ミラー🪞…ノーマル的なモノであればモウマンタイ‼️外している人は戻してちょんまげ🤣

全ての注意事項ですが、カスタムしている方は、本来ノーマルに戻すのが基本です‼️

ウィンカー、ナンバーの位置、ヘッドライト、ハンドル(記載変更が必要)etc、やり直し覚悟でそのまま持ち込むのも有りですが…

僕は面倒が嫌いなので(何度も試験を受けたく無い)事前にある程度戻して持ち込みます…

車体周り&タイヤの点検

お次は、車体周りです‼️

特に見たい所&見られる所は、、足廻り&エンジンのオイル漏れ‼️

これは車検場の検査員も見てくる所ですので、しっかり事前にチェックして下さい‼️

ブレーキパッドの残量が無ければ、それは即交換して下さい‼️

ブレーキは命に直結する所ですので‼️

但し、制動力には基準はあっても、パッド残量には規定は無いようなので、あまり良くないですが、そのまま行っちゃいましょう…

車体&足廻りのオイル漏れは、正直命を乗せている機械に対しての冒涜ですが、背に腹はかえられないので、漏れの状況次第ですが、滲み程度で有れば、ブレーキクリーナー等でしっかり清掃して車検に望みましょう‼️

その後はしっかり根本的な修理をしましょうね‼️

車体周りの注意ポイント‼️

ノーマルで有れば、ほとんど気にする事のないですが、反射板等はフェンダーレスやナンバー土台を変えている方は無くなるので気をつけて下さい‼️

僕の様なカウル付きで、スクリーンを変えている方は、↓画像の様に縁にゴムで

エッジを隠さないと車検に通りません‼️

ノーマルは考えられていて、最初からエッジが無い作りになっています‼️

カスタム愛好家ですが、年齢を重ねる毎にノーマルの凄さが身に染みて来ます🤣😂

シート(2人乗り)についても注意が必要‼️

ここもカスタムシートの方以外は無視して良いのですが、2人乗り時に掴むベルトや足を乗せる所がついて無いと車検に通りませんのでご注意下さい‼️

車体最後はバイクで1番大切な所でタイヤ🛞‼️

🫵タイヤの残り溝チェック‼️🫵

ここに関しては、バイクのエンジンよりも大事になる生命線です‼️

ここで車検に引っかかる(0.8mm以下)様なタイヤを履いているのは、ライダーとしても既に失格です‼️

バイクでは、自分の命の8割方をタイヤ(名刺1枚分)に依存しているので、車検うんぬんでは無く、日頃から気を配りましょう‼️

マフラーについて

ライトについで、車検に引っかかる場所が…

マフラ🧣排気管です‼️ここはめちゃくちゃ複雑で年式等で触媒入り無し、逆輸入車だと、輸出地によっても様々な仕様がある為、検査員もかなり頭の痛い所です‼️

新しいバイク(触媒入)でマフラーをカスタムされている方は、車検対応以外のマフラーはノーマルに戻す事が絶対条件ですが、フルエキ等の4気筒のバイクで有ればそれこそ戻す作業がめちゃくちゃ大変…

ここで、古いバイクの特権が、排ガス規制や騒音規制が緩いんです😁😄😊

僕のバイクの年式は2001年式で、狙った訳では無かったのですが、排ガス規制が2時エアが付いていればOK🙆‍♂️🙆🙆‍♀️

排気音も99dbなので、余程の爆音でなければ通ります😁😄

各々のバイクの年式や輸出地で違うので、しっかり事前に調べて下さい‼️

そんなこんなでノーマル戻しがベターですが、古いバイクにお乗りの方は、各々の対策で望んで下さいませ😁😄

ここまでで、事前準備は完了ですが、根本的にエンジンが不調とかは無いですよね⁉️

あからさまにアイドリング不調とかは、今更ながら合格💮難しいと思うのできちんと日頃の整備が何度も言いますが大事です‼️‼️

自動車検査インターネット予約システム

下のサイトに登録して、希望の日時を予約するシステムです‼️2年前のシステムと変わっていて、以前のIDが使えずに、再登録する事になりました🤣😂

土日祝日はもちろん休みで、お盆休みもあるので、事前に日程は調べて予約する事をお勧めします‼️

14営業日前からの予約が可能でした‼️

トップページ|自動車検査インターネット予約システム

合計4ラウンド、午前2ラウンド、午後2ラウンドで午前の遅いラウンドが人気みたいでした…結局薬局、午前の1発目ラウンドの予約になりました…

運命の当日‼️

週間天気予報は晴れ☀️の予報でしたが、運命の日の前日に雨のち晴れ予報に変わる。。。

朝5時前に起床して、路面はべちゃべちゃ。。。

雨は上がっている様子だったので、すかさず日課のウォーキングに行くも🏃‍♂️10分程の所で雨が降ってくる…時間が経つにつれて雨脚が強くなっている。。。

8時前には出発予定なので、それまでに雨が上がる事を祈る🤞ばかり…

運命の8時…雨脚が弱くなっている❣️❣️

しかし、5分程で想いは裏切られ、雨脚が強くなってきた…更におっちょこちょい蔵のオイラは携帯📱を見事に忘れて一度引き返す。。。

占い🔮10位、前途多難なスタート…嫌な予感がします。。。

しかし、札幌に入る頃には雨は止んで来ました🤣😂一安心。。。

無事9時過ぎには到着です‼️😌😌😌

書類関係について

ずばり言わせてもらいますが、ユーザー車検で1番大変な所は、書類作成です‼️

書類の提出が終われば、検査ラインはあっと言う間です‼️

今回も滞在時間の7割方が書類作成と車検証の出来上がり待ち時間です‼️

ここが2年に一度なんで、ほぼ忘れてしまう所なのです🤣😂

この記事の1番の見所なので、心して読んで下さいませ😁😄😊

事前に準備する書類は、車検証、自賠責、納税通知書(過去に忘れた事有🤣)

自賠責保険はあらかじめ掛けて来た方がベターです‼️陸運局の近くでも掛けてくれる所はありますが、結構時間がかかります…

バイク、自動車、様々な業種で保険を取り扱っている所であれば、どこでも掛ける事が出来るので、お知り合いに聞いて見て下さい‼️

自賠責は年々安くなって行って、4年前は11520円、2年前は9680円、今年は9270円でした‼️

因みに平成18年の自賠責が車検証入れに残ってましたが金額が20150円…

正にぼったくり状態ですね😂🤣😂

その1 印紙の購入

札幌は正面玄関に入ってすぐ左側にある‼️

その他の陸運局はわかりませんが、恐らく似たような作りだと思います‼️

受付の女性に『🏍ユーザー車検で来ました』と伝えると、👩🏻‍💼『初年度登録教えて下さい』僕『平成13年です』👩🏻‍💼『6700円です』

内訳は400円1枚、1300円1枚、5000円1枚の合計6700円

年式によって違いますので、受付の女性の指示に従って下さい。

書類作成

確か自身の拙い記憶では、印紙購入時に自動車検査票と自動車重量税納付書を一緒にくれたはずでしたが、今回はもらえない。。。机に備付けているのかと思いきや、それらしきモノも見当たらない。。。

壁に書き方の指南があり、4番窓口でもらえますと書いています…小さくてわかりづらい…

そして、4番窓口に問い合わせると。。。

何と、車検証右下のQRコードで今まで書くのが面倒だった、自動車検査票がプリントされて出てくる⁉️⁉️

こやつがQRコードを読み取る機械です‼️

初めてなので結構テンパりましたが、かなりの親切システムです😊😁

自動車検査票は一切記入要らず😊😁

お次は自動車重量税納付書の記入です‼️

ダメ人間の僕は下の説明をしっかり読まずに、見事に鉛筆で書いてしまいました🤣😂

4番窓口の方が親切で住所、氏名以外はチェックがてら記入してくれて、検査終了までに名前と住所はなぞり書きして下さいとお願いされました🤣😂ありがとうオリゴ糖😊

そして、5000円の印紙を貼ります‼️

継続検査申請書(OCR)の記入

鉛筆とボールペンでの🖊記入があるので気をつけて下さいませ🤣😂

全て書き終えて、時間にして35分…このブログを利用すれば、次回は間違いなく半分以下に時短出来るはずです‼️

これがブログの素晴らしい所です😊😁😄

お得意の話がそれましたが、書き上げた書類は4番窓口に提出して不備がなければ、2輪の検査ラインに向かいます‼️

2年に一度では忘れた頃に行う為、初めてに近い感覚で、毎度緊張します…

喉がカラカラです…まずは喉を潤そうと思い、コカコーラの自販機に向かうも謎に安い‼️

ペットボトル飲料が100円で買えました😁😄

検査本番‼️

書類で躓いていたにも関わらず、バイク🏍が一台も待っていない⁉️

謎の検査員も居ない。。。とりあえず、スーツを脱ぎ、ヘルメットを所定の位置に置いて検査員を待ちます…

3分位で検査員が登場‼️書類の提出📄です…

そのまま、流れ作業で事前検査に入ります…

①車台番号の確認

②ハンドルロックの確認

③幅の測定(ハンドルのバーエンド間をメジャーで測る…)

④前側灯火の確認

⑤メーター内表示の確認

⑥警音器の確認

⑦後方灯火の確認

⑧マフラー音量の確認

懸念事項のマフラーも全く問題無し‼️去年の音量からも殆ど変化無し😁

ここまでが事前検査です‼️❣️

ここからライン検査‼️自信の無い方は、検査員に『初めて』と伝えれば忙しくても、付き添ってもらえます😊

今回は大丈夫と伝えたのですが、1人しか居なかったので、強制的に張り付かれました🤣🤣

流れを説明します😊😁

①スピードメーターの測定方法の選択(前輪か後輪か)

②ライトの数(1灯か2灯の選択)

もう一つ選択があったが、関係無かったので覚えて無い…全てスイッチを押して選択する。

僕のバイクは後輪でのメーター取出し、ヘッドライトは1灯を選択‼️

メーターの測定の選択で、わからない方はググる事をお勧めしますが、ざっくり解説で、スポーツバイク(カウル付き)が大体後輪から取り、ネイキッドが前輪から取るのが主流です。

これは古いバイクに適用される考えです…

最近のバイクはほぼ後輪から取っています…

昔ながらの前輪スピードメーターワイヤーがついているのなんて、クラシックなバイクしかないのでは🤣😂🤣

では、早速ラインに入って行きます😊😁

前輪のブレーキ制動試験…所定の位置に前輪を置き、左側の足元にフットスイッチを踏んで試験スタートです‼️

全ての指示は前方の画面に指示が出ますから、付き添いが居なくても何とかなります😊😁

注意事項その1…前輪の測定なんですが、前輪だけでブレーキをかけても制動が出ません…後輪もブレーキをかけないと制動が後ろに逃げるからです‼️

注意事項その2…前方画面の指示がある前からブレーキを握りっぱなしにするとNG🙅判定が出る…初めての時、これで2回ブレーキで落ちました…お恥ずかしい話です🫣🫣🫣

初めての時に限って、検査台数が多すぎて、検査員に放置プレーされました🤣😂

ハッキリ言って、バイクの制動力が足りなくて落ちるバイクは無いに等しいので、やり方が間違えでなければ落ちる事はありません‼️

昔はいくら落ちても、その日のうちであれば何度でもラインに入れたのですが、今は合計3回までしか入れません…気をつけて下さいね🤣

後輪のブレーキ制動試験、又はスピードメーター試験…前輪でスピードメーターを計っているバイクはブレーキが終わったら、そのままメーター試験です…僕のは後輪取出しなので、前進して後輪ブレーキの制動試験です。

ここも先程の注意事項が一緒になりますので、気をつけて下さい‼️

スピードメーター試験…床がタイヤを周して40km/hを示した時にフットスイッチを離す。

ヘッドライト測定…ヘッドライトを上向き(遠目)にして後は天命を待つのみ…光度不足の方は少しアクセルをふかすと、発電の関係で合格💮の可能性が…

僕のは全く関係無いので無事合格💮😌😌

排ガス測定…測定プローブをマフラー内に突っ込み測る…無事合格💮😌😌😌

最後に合格💮ハンコを押してくれる機械に書類を差し込みます‼️

これで全ての検査が終了です‼️❣️

 \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

で、このまま書類を4番窓口に提出したい所なんですが、最後の最後に最終合格判定💮のハンコをもらわなければならず、これを忘れて昔に、えらい無駄な時間を割かれた事を思い出しました🤣😂🤣

ここでハンコを貰って、4番窓口に書類を提出して約10分程待って、車検証とステッカー等の書類が返って来ました‼️

混んでいると、中々出てこないのですが、前回よりもかなりスムーズに発行されました😊😁

 

まとめ

正味1時間弱で費用も9270円と6700円で2万円でお釣りが来てしまうユーザー車検‼️‼️

普通にバイク屋に出せば、4倍はくだらない金額が掛かります…

コスパ最強のユーザー車検‼️❣️

但し、何度も言いますが、普段の整備があってのユーザー車検‼️

メンテナンスが出来ない方は、くれぐれも前整備、後整備どちらでも良いのでしっかり点検はして下さいね‼️

世の中で一番危ない地上の乗り物がバイク🏍🛵なんです‼️

整備不良で事故を起こすのは絶対に避ける為にも、メンテナンスが一番大事ですので、🫵だけは絶対に忘れないで下さい‼️‼️

恐らくこの記事のおかげで、少なくとも僕は次回の車検をめっちゃスムーズに終えられる事が約束されました‼️❣️

これもブログの素晴らしいさです😊

是非皆様も有効にご活用くださいませ😊😁

最後に人生を豊かにFIREする為の投資FX人生観地元応援キャンプバイクスノーボード登山の情報を、自分なりの視点や観点で魂を込めて記事にしております‼️

是非、他の記事も読んで頂ければ幸いです‼️

         ではまた、したっけ

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